JA群馬電算センター

History

沿革・あゆみ

沿革・あゆみ

群馬県系統農協は昭和43年に「系統農協事務機械化構想」を策定し、この構想を実現するための研究を重ねてきました。5年後の昭和48年、先進的な利用形態を採用したコンピュータの共同利用施設として、その第一歩を刻みました。

昭和48年度
株式会社 群馬農協電算センター会社設立(前橋市大手町 農業会館内)
昭和55年度
社屋移転(前橋市亀里町 現在地)
第1次農協総合オンラインシステム順次稼動
昭和63年度
第2次農協総合オンラインシステム順次稼動
平成4年度
当社愛称命名「JA群馬電算センター」
平成13年度
JAグループ群馬イントラネット「GIねっと21」稼動
平成15年度
JAバンクシステム「JASTEMシステム」稼動
JA経営情報システム「Compass−JA」稼動
平成18年度
ISO27001(情報セキュリティマネジメントシステム)認証取得
平成19年度
電気設備大規模改修(受変電設備、発電機、無停電電源設備等)
平成21年度
JA経済システムのオープン環境移⾏(~平成22年度)
平成22年度
利用者総合管理システム「CMS」稼動
平成25年度
館内設備・天井耐震化工事
平成26年度
サイバーセキュリティ対策導入
令和4年度
JA経済システムを更改し「営農経済システム」稼動

(注)JA基幹系、業務系、情報系システムを記載(個別受託系システムを除く)